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先天性デリカシー欠損症

愛だけを叫べよ!

セクゾコンが最高だったからド新規が極力ネタバレしないように感想&宣伝

先日すわ担降りか!と思わせるような不穏な記事を書いておきながら、今日はハッピーな記事を書きます!!

 

まだまだ公演は続くのでなるべくネタバレはしないようにしたい………努力はします!

 

初のセクゾコン、2公演入ってきました。

名古屋は制作開放席で復活当選して、大阪は自チケで入ってきました。

ツアー発表翌日(12/26)にFC入会キメたドドド新規でして、普段はV6やJr.など落ち着いた年齢層の現場にちょろちょろと現れるしがないオタクなので、おそらく年齢層の若い現場だろう………と怯えながら参戦してきました。

菊池担ふまけんヤクザですが、先日のパーソナルカラー診断で「紫は似合わない」というあまりにも厳しすぎる現実(しかも中丸担でもあるのに)を突きつけられたので、アッサリと紫の服を着るのは諦め、「ふまけんにお世話になってる北斗の姉」という体で両日とも参戦することにしました。

 

まずは名古屋。 

名古屋駅JR線豊橋方面行きのホームにはカラフルな色の服を着た若者が!!!たくさん!!!!若!!!!

中島の同級生こと私はこの時点でタジタジでした。

もちろんV6担にも☆00line☆キャピ☆岡田寄りのall担☆RTした人全員フォローする☆Vクラスルー禁止☆V6舐めんな☆みたいな生後間もないガールたちもたくさんいるんですが………V6担のマジョリティは20-30代もしくはそれ以上の綺麗なお姉さん〜マダム。

普段は一般人に完全に擬態し、地道にコツコツと財力を蓄え、笠寺駅に降臨するまではV6担であることをつゆほども見せない遠征ばっちこいラブセン重課金勢サイレントマジョリティなので(私調べ)、名古屋駅でメンカラのパーカーを着て首から生首ラミネをぶら下げ首からSEXタオルをかけるティーンズ、怖くて怖くて仕方がない!!!!!ほんと怖い!!!!ババアって思われてるんだろうか!!!!どうも私は中島の同級生です!!!!!

とティーンズをまあまあひどい偏見に満ち溢れた横目でみながら、恐れおののき豊橋行きの電車に乗ったら案の定車内はオタクオタクオタク(しかもみんな若い)、普段は「いかに笠寺駅で降車するまでV6担とバレないように振る舞うか選手権」に参戦してる私は、笠寺駅で降りるまでセクゾ担とバレないように振る舞いました。

 

名古屋駅からオタク溢れる私の乗ってる車両に駆け込み乗車してきたおじさんが「アッ!!!!!これ!!!!専用車両か!!!」と言いながらまた飛び出していったのを見て「おじさんごめんね」と心の中で手を合わせました。

 グッズ列に1時間半ほど並び(後ろに並んでいた方と仲良くなりました)、チケットを引き替えて入場。

 

そもそも制作開放席のメールは3月21日火曜日に来ていました。

どうやら、名古屋なら名古屋の公演に落選していて、かつ、愛知のある程度近郊に住んでいる人の中からさらに抽選でメールが送られてくるという噂。

確かに、〇〇〇〇様、と名指しでメールが来ていたので、その説は正しそう。

ジャニネで名古屋3公演のうち1公演、1-2枚で申し込みができ、2枚申し込みする場合は同行者の登録が必要でした。

3月24日金曜の夕方に当選メールが来ました。

確かに25日の公演に申し込んで24当落だったら近隣の人じゃないと難しいかも。

当選メール画面、会員証、顔写真付きの身分証明書1枚(顔写真のない場合は2枚)を当日チケット引き換えする際に持参するように指示されました。

制作開放席の引き換えは開場時間〜なのですが、係員のおじさんに確認した所、席がスタンドかアリーナになるかどうかは引き換えまで分からず、スタンドの場合は引き換えして即チケットをもぎられ、入場になるとのこと。

なのでグッズを買い終わってから開演20分前に引き換え。

当落メールと会員証と身分証明書を提示して、受付の方の手元にある名簿にチェックを受けてチケットをもらい、そのままもぎられて入場しました。

同行者がいる場合は同行者の身分証明書の提示も求められていました。

隣で受付してた人は同行者が写真なしの身分証明書1枚しか持参していなくて、係の方に止められていて「入れないんですか?!」って言ってましたが………入れたのかな………

メールに記載されていることはきっちり守らないとせっかく当選したのに入れなくなる可能性があるということで。

 

f:id:luneenpassant:20170330174254j:image

席はだいたいこの辺り!

どうやらエゴサによると制作開放席はアリーナもスタンドもあり得るようでしたが、この日はスタンドだったようです。

真横からメインステージを覗く感じで、セットの影になる部分もありましたが、双眼鏡はほとんどいらない席でした。

なんならメンバーがはけていく様子とかもちょっと見えた。

 

大阪は自チケなんで普段通り。

すごいオタク(私目線)はいっぱいいたし、開演前まで連番させていただいた友達とダラダラおしゃべりしながら、ダフ屋と取引してるオタクを眺めてました。

ダフ屋のおっちゃんも「この子さぁ〜〜〜〜〜!!8万で買ってくれるて!!!」てめっちゃでかい声でダフ屋の友達(?)に言うから少し離れたところにいる私にもよく聞こえて、(えっ8万…)みたいな気持ちになった。

ダフのおっちゃんめちゃくちゃチケット持ってたし、複数人いたし、1人でいる時「チケットあるよ?買わない?」って何人も声かけてきたけど、売れなかったらどうするんだろう…

 

ところで紫が絶望的に似合わない私も、一緒に入る勝利担の友達が赤いピアスを買ってたので、公演前に軽率に一緒に紫のピアスをゲットしました。はしゃいでつけた。

https://twitter.com/kcom1009_j/status/848068528213172224

顔の肉付きがいいのは勘弁してほしい。

 

f:id:luneenpassant:20170402121025j:image

席はだいたいこのへん。

大阪はステージを真横からのぞいた前回と打って変わって、メンステバクステを正面から見る形になりました。

 

なので2公演で異なる方向から見ることができた!というのがまずすごく楽しかった点!!

 

そして本題。

なるべくネタバレはしないように心がけるけど、漏れ出てたらすみません。メンゴ!

 

今回は菊池風磨さんがコンサートの演出に携わったということが、私がコンサートをすごくすごく楽しみにしていた理由の一つでした。

風磨くんは「おしゃれであること」に対してすごく敏感で「おしゃれであること」に対するセンスがずば抜けてると私は思っていて、彼が携わる曲はどれも現代的で、常に私たちの心を掴みます。

彼が自ら演出をしたソロコンサート 風 are you?はそんな21歳の彼がやりたかったことを詰め込んだ、ジャニーズのコンサートでありながら作品としての完成度・美しさが非常に高いソロコンでした。(円盤でしか見てない感想です)

これは個人的な感想なんですが、風磨くんはコンサートだとか、曲だとか、誰かが表現するための良いものを作る、という能力が非常に高い職人気質なアイドルだと思っています。そういうところも私が好きでやまないポイントなんですが…

そういうわけで風磨サマパラはいいぞ、という話をセクゾのオタクから聞かされ、実際に目にした私は、セクゾのコンサートも風磨くんが演出してくれないかなあ…と思っていたわけです。

多分ツイッターでも言及したとは思うんですが、いつだったかわからないから見つけられなかった。

こんなに早く叶うとは思ってなかったけど!

 

一言でいうと「菊池風磨天才!!!」なコンサートでした。

構成、演出、衣装、セトリ、MC、どれを取っても良かったし、長いと感じることも短いと感じることもなく、2時間半最初から最後まで楽しめるコンサートでした。

普段入ってるコンサートが基本3時間なので、2時間半って体感として短いはずなんですが、短いと思うこともなく、退屈とか間延びとかで長く感じることもなく、とにかく楽しかった!!

文字通りセクシーなセクゾ、かっこいいセクゾ、可愛いセクゾ、コミカルなセクゾ………クルクルと変わるSexy Zoneのいろんな一面が見れて、MCでは等身大の彼らがはしゃぐ姿も見れて、コンサート全体としても5年でこのクオリティのものができるのかと驚きました。

(えっさっきまでとてもえっちで、もはやSEXといっても過言ではなかったのに、今はこんなにかわいい……?!)

みたいな。展開がすごく早くてとても楽しい。

ウェルセク(これも円盤でしか見ていませんが)からJr.の人数も減り、個人的にはアリーナクラスのコンサートではJr.いらない派なんですが(Jr.担のくせに)、Jr.をとりあえずだだっ広い空間を埋めるための「ただの賑やかし」として使うのではなく、アリーナの空間を非常に効果的に魅せるバックダンサー本来の使い方をしていました。

何よりも彼らと客席と常にコンタクト、コミュニケーションを取っていて、観客がただ観客としてそこに存在するだけでなく(ただただ演出に腰を抜かすだけのコンサートも好きですが)、観客がパフォーマンスから置いてきぼりになることもなく、彼らと彼らのバックダンサーと観客が一体となってすごす時間、という印象が強かった。

 

ソロ曲を5人で歌うという試みも良かったです。(これはネタバレに入るんでしょうか?曲名はバラさないようにしますが、ネタバレNGの方は読み飛ばしてください…)

ソロ曲はどうしても「その人個人の曲」になってしまいがちですが、「その人個人の曲」をグループ或いは違う人や組み合わせで歌うこと、歌うことを選択すること自体がグループとしての関係が良くないと絶対に実現しないと思うんですよね。

だって彼個人の曲なんだから、別に全員で歌う必要もないし、個人で歌えばいいし。

ソロコンでグループの曲を歌うのも然りなんですが、それは個人のグループ愛に比例するものなのかなと思うので、ソロ曲をグループで歌う方がその意義は強いように思います。

だからコンサートで音源にない組み合わせで歌うのが好きです。V6だとOver Driveとか、XTC beatとかTop checkerとかですね。

ソロ曲を5人で歌う、という試みこそが「一人一人の良さを武器に5人で戦っていく」という決意の表れに見えてとても頼もしかったです。

 

一人一人の良さ、という話が出たので個人のことに話題を移します。

 

まず健人くん。

まーとにかく顔がかっこよくて、足が長くて、所作が美しくて、やることなすことかっこよくてセクシーで、顔がかっこいい。そして歌が上手いし、顔がかっこいいし、歌が上手いし、その見た目でピアノを弾くのはズルすぎた。

各種雑誌やテレビでの発言を見聞するたびに、アイドルの中のアイドルとして生きる道を極めた人だなあと感じるし、サマハニやCANDYなどのソロ曲は彼の真骨頂だなと。

彼は「自分を如何に魅せるか」「如何に自分のパフォーマンスで観客(ハニー)を楽しませるか」という自己プロデュース能力が非常に高く、自らを常に外へ外へと発信している。そしてその為のいかなる努力も厭わないし、ストイックな姿勢がとても素敵なアイドルだなと改めて生で見て感銘を受けました。

 

次に菊池。

先ほども述べましたが、彼はシンメである中島とは対照的で、「新しいものを創る」「作品を如何にしてよく魅せるか」というクリエイティブな能力が非常に高い、常に内へ、内へと自らの持つセンスを駆使してより良いものを創出するまるで職人のような人だなと思いました。

彼の創る曲は色々な彼を映し出す鏡でありながら、どれも一貫しておしゃれで現代的で、それでいて彼らしさ、彼の良さを存分に引き出していて、すっと心の中にはいってくる。

ぱっと見(というか世間のイメージは)チャラい、現代的な若者という雰囲気ですが、現代の流行に敏感でありながら、なおかつ自分のこと、周りの人のことをとてもよく見ていて、自分なりに解釈し表現し、自分や周りの良さを引き出すことに長けている。

だからこそ、今回のような楽しいコンサートができたと思います。

 

 

あとふまけんヤクザ兼坂長・剛健という歴戦の伝説のシンメを履修してきたDD掛け持ちオタクとしては、まだまだふまけんの需要は止まることは知らないし、ふまけんの昨今の需要は十分理解してると思いますが、是非とも風磨はシンメ学を学ぶために三宅健に弟子入りしてほしいと思います。

三宅健はビジネスシンメプロデュースのプロなので。

坂長も剛健もどちらもJr.時代からの歴史の長いシンメ、一歳差というふまけんとの共通点があります。

坂長はホンモノのナチュラルな「共に」系のシンメですが、剛健は三宅健によって緻密に演出された計算づくのシンメなんですよ、みなさん。

風磨くん君ならできる。

 

続いて勝利くん。

彼だけはJOHNNY'S ALL STARS ISLANDで先にお目にかかる機会があったのですが、とにかく彼は顔がかっこいいですね!(それしか言ってない)

国民の息子だわあれは!!!!!

曲中に彼が発する言葉には絶大な重みがあるし、その言葉に説得力を持たせるだけのビジュアルとオーラを兼ね備えたまさに生まれながらのカリスマ性溢れるアイドルで、アイドルになるために生まれてきた不動のセンター。

それでいてアイドルとしての自分をシビアに割り切っていて、自らのことを必要以上に明かさず、いつか消えてしまうんじゃないかという儚さも同時に感じました。

三宅健に通じるものがありました。

島で初めて生で見た第一印象は「思ったより小さい」だったのですが(コラ)、島で見たときの彼よりもSexy Zoneいるときの彼の方がなんだか自由で彼らしくてとても素敵でした。

個人的には時折垣間見せる闇の深すぎる言動(褒めてます)がとても好きです。

 

次に聡ちゃん。

彼の天然過ぎる発言やキレのあるダンスのことはとてもよく存じ上げていたんですが、生で見た聡ちゃん、あまりにも顔が可愛すぎて…………

もはや自担見忘れるレベルの顔の可愛さだった………現場落ちの松島担になりかねない……

MCでも可愛さが爆発してたし、とにかくファンサもすごく良かったし、他人にしてるファンサも見ていて気持ちよくなれるファンサでした。

あとはダンスがとにかくキレがある!

決して体格がいいわけではないのに、誰よりもダンスの動きが良く、ダンスナンバーでは一番に彼に目がいきましたし、彼のダンスをずっと双眼鏡で見ていました。

ダンスが自分の武器だとよく分かっていて、ひたむきにダンスに向き合う姿勢がとてもかっこよかった。

 

最後にマリウス。

なんなんだあのかわいい生き物は。

大天使か。大天使か。

心が綺麗過ぎるし発言がいちいち可愛いし顔が可愛すぎる。

末っ子感が爆発してる上に、いい意味で日本人離れした人との距離感の近さが可愛すぎるし、恥じらいながら発言する様に5万回産みたいって思った。私が産んだ。

大きいワンコだ…………大きいワンコだ…………

とにかくファンサしまくってくれるし、うまく伝えられないけど、心からのファンサというか……「みんなに楽しんでほしい!」って一心でファンサしてることが見ていてひしひし伝わってくるんです。

危うく現場落ちのマリウス担にry

体格がいいので、立ってるだけで映えるし、日本人離れした顔立ちはどんな格好や髪型をしても様になります。

昔の映像を見るとすごく成長したなぁ......と思いますし、彼はまだ17歳、まだまだ確実に成長します。

15周年でも26歳???ハァ???

まだまだ幼いうちにグループとしてわけもわからないままにデビューすることで、もちろん生まれる弊害や苦しみ辛さなんかもあるとは思いますが、その成長過程をしっかり見届けられること、グループとしての年数を重ねた時にまだ若いというのは確実にメリットになりますね。本当に10年後が楽しみ。

 

先日、デビュー曲について少し言及しました。(ネタバレになるかもです)

 

むしろ、彼らが今の持っているキラキラとした「若さ」だけでは押し切ることのできない年齢に差し掛かったとき、どのように自らの「若さ」を違う武器に持ち替えていくかという過程、そしてその期間を悩み模索しながら乗り越えたグループの形を見ることが非常に楽しみであることに気づきまた。

もちろん少年から青年に変わりゆく過渡期にある "今" のセクゾが歌う「Sexy Zone」は、5年前、彼らがバラを片手に携えてパフォーマンスしたそれとは、本人たちにとっても、ファンにとってもおそらく異なるものなのではないかと推察します。

2011年の「Sexy Zone」は2016年の「Sexy Zone」とは全く異質なものであることは、「幼さ」はいつか失われる儚いものであるということを示唆します。

もちろん、今のセクゾの持つ「若さ」も恒久的なものではありません。

例えば、10年後、29歳の聡ちゃんと26歳のマリウスが「大人の決めたやり方それが正解なの?」という言葉は今の彼らほどの説得力を持たなくなるでしょう。

しかし、デビュー曲というものは何年時を経ても因果のようにグループについて回ります。

セクゾの場合、グループ名を曲のタイトルに冠しているわけですから、おそらく今後も名刺のようについて回る曲となるでしょう。

彼らがどのように自分たちの「若さ」に折り合いをつけていき、10年後にSexy Zoneをどのように歌うのかが非常に楽しみです。

 こういうことを3ヶ月前にど新規のくせに生意気にものたまったわけですが、5年の時を経た彼らなりの "答え" を見せてくれたような気がします。

5年経って、声変わりして、少年から青年になって、かつてのキーでは歌えなくなって、キーも2つくらい下げました。

「自分たちはこんなに大きくなりました」「これからも5人で戦っていきます」というまるで成長日記のような演出にド新規のくせに涙が出ました。2公演とも。

デビュー曲というのはとりわけメンバーにとってもファンにとっても思い入れが深く、対外的にもいつまでもグループについて回る代名詞で、そしてそれはいつもいい意味での記号として用いられるとは限りません。

デビュー曲はメンバー一人一人、ファン一人一人にとっても違った意味合いを持っている作品です。

V6でも同じことを昔言及したことがあるのですが、B.I. Shadowとして活動してきてSexy Zoneとしてデビューすることになった上2人にとってのデビュー曲と、11歳でデビューしたマリウスにとってのデビュー曲は、大切なことには変わりはないでしょうが、それが持つ意味合いというのはきっと大きく違いますよね。勝利や聡ちゃんにとってのデビュー曲もきっとそれぞれちがう意味を持っている。

もちろん5年間の過ごし方も違いましたし、今回迎えた5周年の舞台から見える景色もきっと五者五様異なったと思います。

それはファンも同じなんでしょうね。素敵だな。

デビュー曲の演出がとにかく素晴らしく、しっかりと5人の足跡を見せてもらうことができましたし、「これからも5人で歩いていく」という強い意志を感じました。とても頼もしい姿でした。

きっと5年後も今回とはちがうSexy Zoneを見せてくれるし、10年後、15年後、20年後もそれぞれちがう姿を見せてくれるんでしょう。

楽しみだな。

 

いつもコンサートに入ると、「もう一回みたい!」と思うのですが、今回のツアーは全ステしたい!というよりは、毎週日曜日とかに観に行って「楽しかった!また明日から頑張ろう」と思えるコンサートでした。

私のオーラスは終わってしまったので早く円盤化してほしい………笑

 

Sexy Thank You!